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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/10/13 13:38
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
車検完了
午前中に銀行にて車検代金の振込を完了しました。今回は、タイヤ4本、ブレーキパッ...
(2026/10/13 13:38)
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連休最終日の日中は土砂降りだった。スノーケリング事故が相次いでいます。
終日、雨降りを覚悟して起床しました。午前中は筆記試験とその解答を実施しました。...
(2026/10/12 23:42)
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溺水時の心肺蘇生法 併せて医療用酸素を用いての蘇生法を繰り返しトレーニングでした
連休の中日を迎えました。天候は午後から雨が降り始めました。久しぶりに本格的な雨...
(2026/10/11 00:00)
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潜水指導団体から届いた教材は2020ガイドラインのままだった。2025ガイドラインの教材は手持ちの資料を使いました。
終日、ファーストエイド講習を開催しておりました。受講者は一名でした。AAHA2...
(2026/10/10 00:00)
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沖縄県消防学校の座学、無事に終了 沖縄自動車道の那覇方面車線は大渋滞だった
午前中は沖縄県消防学校での三コマの座学でした。最後の授業でした。今週から救急課...
(2026/10/09 20:26)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
車検完了
午前中に銀行にて車検代金の振込を完了しました。今回は、タイヤ4本、ブレーキパッド、バッテリーについて新品に交換してもらいました。沖縄の道路事情は、タイヤにとってはあまりよくない状況となっています。高温、塩害等があるので定期検査の度にタイヤの損耗度合いをチェックしてもらっています。
ブレーキパッドについても、同様に6カ月点検毎にブレーキパッドの摩耗状況を確認してもらっています。バッテリーについては、完全防水型のバッテリーを使っていますが、それでも経年劣化もあるので交換してもらいました。
道路の塩害もあるので車両の下回りの点検も必須です。オイルについても高温多湿の沖縄対応の粘度のオイルで交換したり、継ぎ足しています。これらも6か月毎の半年点検の際に確認をお願いしています。6日月毎の半年点検と2年毎の車検は、同じ方に面倒をみてもらっています。
沖縄は車社会なので、どうしても自家用車が必要となります。新車は高くて手がでません。当然、中古車を探します。これから中古車を探す際の注意点があります。それは、水没した車両が修理されて、それが中古車市場に流れる可能性があります。見分け方については専門家にお願いするしかないのでした。
現在の走行距離が181,000㎞で、購入した際の走行距離は37,000㎞でした。自分が運転して150,000㎞を走った計算となります。まだまだ300,000㎞位まで使う予定でいます。点検整備を怠らないようにします。
昨年から、沖縄本島だけでなく、周辺離島でも仕事があるので、カーフェリーを使っています。
(2026/10/13 13:39)
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連休最終日の日中は土砂降りだった。スノーケリング事故が相次いでいます。
終日、雨降りを覚悟して起床しました。午前中は筆記試験とその解答を実施しました。正答率は96%でした。様々なシーンを想定した内容で実技トレーニングを実施。海外でも対応できるように医療用酸素資機材の取扱い方法を指導しました。
今日は午後三時位まで雨が降っていました。お昼の時間帯で58号線を読谷村の大湾まで車を走らせた。ワイパーを全開にして走りました。道路の路肩での冠水状態に悩まされた。走行車線や追い越し車線どちらでも冠水していた。ハンドルを取られそうになった。
久しぶりにお昼ご飯を食べに行きました。大湾にあるラーメン屋さん、お昼時間帯でしたが、土砂降りの影響で客が少なかった。北海道に本店があるお店だった。麺は卵麺のようで美味しかった。初めてのお店だったが、次も行ってみたいお店になりました。
明日以降は天候が安定するとの気象予報でした。10月11日と12日に降った雨、とくに12日の雨量は半端なかった。久しぶりの雨だったが、運転には注意を払っていました。連休の最終日なのでレンタカーが多かった。路肩に溜まった雨水の量は、凄かった。路肩や中央分離帯、どちらにも雨水が溜っていた。恩納村から読谷村までは上り坂が多い地形になっているので道路に水が溜まり易くなっていた。
11日に竹富島のコンドイビーチ沖にてスノーケリングに参加していた方が死亡した記事が広報された。死因については不明。海に入ってから20分位に「足が痛い」と訴えてボートに戻った。ボートは自力で上がることができなく数人で引き揚げたようだ。
その後、石垣島の医療機関に搬送されたが、死亡が確認された。原因については、推測するしかないのでした。水泳誘発型の肺水腫だったのか、それとも持病があったのか。相変わらずスノーケリングでの事故が続きます。
(2026/10/12 23:43)
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溺水時の心肺蘇生法 併せて医療用酸素を用いての蘇生法を繰り返しトレーニングでした
連休の中日を迎えました。天候は午後から雨が降り始めました。久しぶりに本格的な雨量を記録しました。気象レーダーを確認したら、分厚い雨雲を確認できました。
夕方までファーストエイド、CPR、ポケットマスクやバックバルブマスクを使用しての心肺蘇生法のトレーニングを実施しました。午後からは酸素プロバイダーの座学と実技を実施しました。今回は、座学の前に酸素を用いた心肺蘇生法も実施しました。ひと通り酸素資機材を使った実習を経験してもらいました。
一連の実技を経験してもらってから座学を開始しました。溺水事故への対応するための酸素講習となっているので、ファーストエイドおよびCPRのトレーニングにも溺水事故を想定した心肺蘇生法を組み込んでいました。
陸上で心臓自体に問題があって心肺停止となる場合は、心肺蘇生法とAEDとの組み合わせが条件となります。溺水事故の場合は、呼吸ができない状態となり、次に心臓が停止することが分かっています。呼吸原性と言われています。この状態では、AEDを使うことが意味がないとされています。
潜水事故では、港に戻って救急車やドクターヘリにつなぐことになります。恩納村では事故現場から港に戻るまでの時間が15分から10分程度で戻ることができる距離にあります。AEDを船上で使う場合は、船のエンジンを切って漂泊状態にしなければなりません。港までの戻る時間が15~10分程度でAEDを作動するために最低でも2分位エンジンを切るよりは全速で港に戻ったほうが救命率が高まるのではと判断しました。
救急医に、この方法について尋ねましたが、学会でのコンセンサスを問うてみてはと提案がありました。
(2026/10/11 23:11)
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潜水指導団体から届いた教材は2020ガイドラインのままだった。2025ガイドラインの教材は手持ちの資料を使いました。
終日、ファーストエイド講習を開催しておりました。受講者は一名でした。AAHA2020ガイドラインから2025ガイドラインへと変更が行われました。届いた教材は2020ガイドラインのままだった。がっかりした。
夏に2025ガイドラインの日本語版が発売された。二種類(市民用、市民用・指導者用)を事前に購入していた。PDF化しました。著作権の問題があるのですが、あくまでも自分用の資料として持ち歩けるようにしました。
受講生には、最新の内容として講習を提供したいのでディスプレイに投影して講習を行いました。協会の講習内容と東京消防庁が提供するホームページを参照するシステムになっているが、今日は接続することができなかった。連休明けに協会の担当者に話します。
以前にも、今回と同様にリンク切れがありました。東京消防庁に確認して、新しいリンク先を教えてもらったことがありました。今回も同じだといいのですが、とりあえず連休明けに確認します。
大幅な変更がなかったが、2025ガイドラインについて日本医師会が承認しているので、早急に切り替える必要があると思っています。協会の教材の在庫調整ができていないのでしょうね。とりあえずPDF化していたので助かりました。
実技については、日本赤十字社が提供している無料動画をYouTubeからアドレスをピックアップしていたので、受講生のパソコンに送信して、自宅でも練習することができるように配信しました。
明日と明後日、終日講習が続きます。頑張ります。
(2026/10/10 23:10)
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沖縄県消防学校の座学、無事に終了 沖縄自動車道の那覇方面車線は大渋滞だった
午前中は沖縄県消防学校での三コマの座学でした。最後の授業でした。今週から救急課程の学生が40名程度が入校しています。水難救助課程の学生と併せると80名位となります。救急課程には海上保安官も入校していました。三コマの座学が終了して昼食を学生と一緒に食べました。美味しかった。
帰路、沖縄自動車道を使って嘉手納町に向かった。北中インターから乗った。インター手前の掲示板には那覇向け車線は事故のために渋滞となっている旨の警告があった。事故の詳細は分らなかったが、嘉手納町の沖縄南インター手前まで渋滞が続いていた。
事務所に戻ってインターネット情報で事故の詳細を知った。琉球新報の記事から引用。「9日午前10時35分ごろ、沖縄自動車道の那覇向け、中城パーキングエリア(PA)付近でトラックが横転した。沖縄県警によると同車に乗車していた男性2人のうち、運転手の男性が頭部から出血が確認され、病院に搬送された。県警は事故の原因を調べている。」
「西日本高速道路(NEXCO西日本)によると、那覇向けでは、事故現場付近から最長4キロの渋滞が発生した。県警によると、トラックが積んでいた足場材とみられるものが事故現場付近に散乱しており、那覇向けの2車線に交通規制を敷している。規制の間、一時的に中城PAを通り抜けさせている。」
事故情報を調べろとの告知だったが、ラジオで交通情報を確認できたのだろうか。自分で電話で確認するしかなさそうだ。東京のように常時ラジオでの交通情報を流してくれるサービスは沖縄でなさそうだ。
沖縄自動車道では、渋滞に掴まると、逃げ場がないのでした。
(2026/10/09 20:27)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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