このブラウザは、JavaScript が無効になっています。JavaScriptを有効にして再度、お越しください。
ログイン
ログイン
ログインID
パスワード
パスワード再発行
メニュー
トップページ
プロフィール
価格表
予約申込み
infomation
PFミュー
レスキューについて
むらた資料館
質問箱
【那覇】琉球大学付属病院公開講座
【石垣】琉球大学付属病院公開講座
今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/01/12 00:00
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
人手不足
連休最終日です。寒い朝を迎えています。最低気温は13℃位でした。あやうく二度寝...
(2026/01/12 00:00)
もっと読む
肺呼吸のメカニズムを説明するための模型を作る予定です。ペットボトル、ストロー、風船、ラテックス手袋、輪ゴムで作ります。
連休の中日、寒さが一段と厳しくなっています。日本海側を含む本州方面では太平洋側...
(2026/01/11 12:41)
もっと読む
離島のダイビング事業者は長期休暇に突入。
週末の土曜日、連休の始まりでもあります。天気予報では、天候は荒れ気味とのことだ...
(2026/01/10 10:47)
もっと読む
冬の必需品ヒートテック製品 経年劣化で買い替えします。
週末の金曜日です。寒い朝を迎えました。明日の土曜日から三連休です。沖縄の天気は...
(2026/01/09 17:53)
もっと読む
講習後の登録手続き アナログ形式なのでした。
北寄りの風が吹いています。6日と7日は座間味村阿嘉島にてウォーターアクティビテ...
(2026/01/08 23:43)
もっと読む
むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
人手不足
連休最終日です。寒い朝を迎えています。最低気温は13℃位でした。あやうく二度寝しそうになりました。寒くて布団から出るのを躊躇していました。温か布団から抜出るのは至難の業です。とにかく寒いのでした。
北風ばあばぁと吹いています。空気が乾燥しています。鼻や喉の粘膜が乾燥気味となっています。風邪のウィルスにとっては乾燥した粘膜に取りついてしまうと風邪を引いてしまうのでした。マスクをして粘膜の乾燥を防ぐかな。
来週の月曜日は三週間毎の抗がん剤の点滴です。点滴時間そのものは30分程度ですが、化学療法の診療室に入室してから点滴が始まるまでの待機の時間が、想像を絶するのでした。一番長かったのは1時間30分待機でした。人出不足が深刻のようで抗がん剤の調合するスタッフが居ないとの返事が返ってきた。あぁぁぁ
人手不足と言えば、レストランでの配膳ロボットの登場だ。沖縄で出会ったのは、ガストだったかな。最近はサンエー石川シティにある和風亭でした。席についてオーダーをテーブル上にあるタブレットにて食べたいものを注文します。やがてロボットが注文品を運んで来るのでした。最終的には各自に配膳はスタッフさんの仕事となります。
この連休では、気象状態が不安定となっていることがニュースで知った。降雪の問題、それに加えて風の影響が強烈だった。風速30m級の台風並みの暴風が吹くとのこと。連休で観光地に出かける人もいるが、交通機関の混乱で移動も大変苦労されているかと思います。
降雪と暴風では航空機の運航に影響を与えることになります。海関係では定期航路も軒並み運休となっています。
(2026/01/12 23:12)
もっと読む
肺呼吸のメカニズムを説明するための模型を作る予定です。ペットボトル、ストロー、風船、ラテックス手袋、輪ゴムで作ります。
連休の中日、寒さが一段と厳しくなっています。日本海側を含む本州方面では太平洋側でも降雪があるとの予報だった。新潟県内でも大雪になるのだろう。昨夜の全国ニュースで新潟県の燕市と三条市から中継があったが、雪が全くなく地肌が露出していました。
呼吸器のモデルを作る予定でいます。理科の実験ではないのですが、人体の生理学として呼吸のメカニズムを判り易く説明できるように考えています。かつてインストラクター講習の口述指導のテーマで「肺呼吸のメカニズム」について判り易く説明せよ。との課題がありました。
模造紙にマジックでイラストを書いて説明した講習生から模型を作った講習生までいました。キャップ付きペットボトル、風船、ストロー、ラテックスグローブ、輪ゴム、接着剤等を用いて呼吸器のモデルを作った講習生もいました。
口述指導では、如何に判り易く説明することができるか。時間制限も5分から最大でも10分と予め指定されていました。決められた時間内に生徒役を含めてスタッフが評価しますが、如何に判り易く説明できたか。を評価していました。
口頭とイラストだけでは説明に限界があります。そこで呼吸器のモデルを作って判り易く説明した講習生の配点は高かった。言葉とイラストでの説明よりも、呼吸器モデルを見せながら説明することで呼吸のメカニズムを理解することができました。
あとは浮沈子ですが、ペットボトルを利用して作ったこともあります。これはパスカルの原理とアルキメデスの原理を説明するために作りました。ペットボトル、タレビン(醤油入れ)、錘(クリップやナット等)、水の材料で作ることができました。
(2026/01/11 12:42)
もっと読む
離島のダイビング事業者は長期休暇に突入。
週末の土曜日、連休の始まりでもあります。天気予報では、天候は荒れ気味とのことだ。沖縄の天候は、如何なものか。晴れ間が広がって欲しいのでした。
離島のダイビングサービスは、2月末までの長期休暇に突入です。2月下旬位に現場に戻って3月1日からの開業準備に当たります。ダイビングサービスとして通年で営業する事業者もいれば長期休暇を取る事業者と様々です。
個人経営の場合は、通年で営業している割合が多いかも。会社形式で複数のスタッフを雇用して開業している場合は、労基の問題もあるかもしれない。そのために長期休暇を設定しています。
個人経営だと、常に一人でダイビングサービスを提供しているので複数のプログラムを実施することができないので、日々の収入にも限界があります。離島ではダイビング船を動かす燃料は、沖縄本島以上に高い価格となっています。仕事をするうえで運営コストが掛かります。それらをカバーするには通年で仕事をする覚悟が必要かもです。
先日は、座間味村阿嘉島で仕事をしていました。地元のダイビングインストラクターからは、こんな話を聞きました。年末のクリスマスの日、12月31日から4日間、それぞれ定期航路が気象海象の悪化で定期航路が全便欠航となりました。
結局は、年末年始のダイビングサービスは開店休業状態となり、収入は途絶したとのことでした。空路のある離島は、定期航路しかない地域に比べると人流がストップすることは稀です。交通手段が船しかない場合は、リスクがあるのでした。
三連休の天候は如何でしょうか。
(2026/01/10 10:48)
もっと読む
冬の必需品ヒートテック製品 経年劣化で買い替えします。
週末の金曜日です。寒い朝を迎えました。明日の土曜日から三連休です。沖縄の天気は、どうなるかな。お昼のニュースでは、沖縄本島北部の奥では10℃と、この冬一番の冷たさだった。この連休中は、気温が低めに推移するとのことでした。
冬の肌着としてヒートテック製品を愛用してきました。しかし、経年劣化で発熱機能が低下しました。沖縄の冬でもヒートテック製品は体温を維持するのに役立っています。半袖に長袖の肌着だけでなく、アウターでもヒートテック製品が発売されています。重ね着で、冬の寒さを乗り切ります。
最近では、靴下でもヒートテック製品が発売されていることがテレビのCMで知りました。CMでは女優さんが履いていたが、男性用もあるのだろうか。ユニバーサルデザインであって欲しいのでした。足元からの冷えは体幹に影響を与えます。
高齢の年齢になると基礎代謝機能が低下します。そのために体温の維持が難しくなります。そのためにはヒートテック製品を買って利用するしかないのでした。文明の利器を活用します。
かつてヒートテック製品を発売したのが、ユニクロだったかな。ユニクロの販売店が沖縄でもあったので疑心暗鬼でしたが、購入しました。その後、様々な企業がヒートテック製品を発売し、金額も安くなりました。
繊維の研究者の発想がもとにヒートテック製品が出来たと聞いたことがあります。ユニクロの社長の発想と東レの技術者のコラボで完成しました。現在は、肌着に限らず、寝具にも応用されています。
(2026/01/09 17:54)
もっと読む
講習後の登録手続き アナログ形式なのでした。
北寄りの風が吹いています。6日と7日は座間味村阿嘉島にてウォーターアクティビティ酸素プロバイダー講習とダイバーレスキュートレーニングの実証検証を行っていました。昨日の夕方に恩納村に戻りました。
終日、受講者の登録手続きの書類作成で時間が過ぎて行きました。昨年末に更新講習会を開催したインストラクター4名の更新手続き資料もまとめていました。年末だったことで、仕事始めが1月5日なので発送を手控えていました。
講習が終わると登録手続きがあります。ウォーターアクティビティ酸素プロバイダー講習の登録は、潜水指導団体とは違ってアナログなのでした。登録用紙に受講生が個人情報を記入して、顔写真を貼り付けて事務局に郵送します。
事務局が登録資料を受取るとプラスチックカードに受講生のデータを打ち込んで完成します。登録業務は事務局内で作成する日が決まっているようだ。今回は、新規の酸素プロバイダーと酸素インストラクター更新の手続きをお願いしています。
金曜日に発送した場合、土曜日に配達になるかな。でも事務局は週休二日となっているので土曜日と日曜日はお休みとなっているので、郵送物が事務局に届くのが月曜日の午後になるのかな。それから開封されて登録の準備が始まるのでした。
潜水指導団体では、ほとんどがデジタル登録となっています。受講生の個人情報を所定の項目を打ち込んで仮に登録、そして顔写真をスキャンしてデータに取り込みます。最後に新規に登録する書式に書込んで、内容を再確認して問題がなければ送信完了となります。
と同時に受講生にも登録の内容が転送される仕組みとなっています。アナログとデジタルの挟間なのでした。
(2026/01/08 23:44)
もっと読む
■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
あなたは
人目のお客様です。
Powered by NetCommons2
The NetCommons Project