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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/01/08 23:43
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
講習後の登録手続き アナログ形式なのでした。
北寄りの風が吹いています。6日と7日は座間味村阿嘉島にてウォーターアクティビテ...
(2026/01/08 23:43)
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ダイバーレスキュートレーニングの実地検証会を実施
阿嘉島滞在二日目、教え子が経営するペンションに泊りました。二食付きでした。久...
(2026/01/07 23:19)
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阿嘉島にて医療用酸素講習会を実施しました。
前日の夕方に医療用酸素講習の準備を始めたら、風が北寄りに変わり、おまけに雨まで...
(2026/01/06 00:00)
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正月明け、仕事始めでした。金融機関は待ち時間なしで対応完了 防寒対策でホッカイロを購入
翌日から座間味村阿嘉島での医療用酸素講習の事前準備でした。昨年末には必要な医療...
(2026/01/05 13:44)
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2026年幕開け! 体調に留意しながら仕事に邁進します。
長期のお休み期間となっているために曜日の感覚が怪しくなっています。世の中が週休...
(2026/01/04 09:51)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
講習後の登録手続き アナログ形式なのでした。
北寄りの風が吹いています。6日と7日は座間味村阿嘉島にてウォーターアクティビティ酸素プロバイダー講習とダイバーレスキュートレーニングの実証検証を行っていました。昨日の夕方に恩納村に戻りました。
終日、受講者の登録手続きの書類作成で時間が過ぎて行きました。昨年末に更新講習会を開催したインストラクター4名の更新手続き資料もまとめていました。年末だったことで、仕事始めが1月5日なので発送を手控えていました。
講習が終わると登録手続きがあります。ウォーターアクティビティ酸素プロバイダー講習の登録は、潜水指導団体とは違ってアナログなのでした。登録用紙に受講生が個人情報を記入して、顔写真を貼り付けて事務局に郵送します。
事務局が登録資料を受取るとプラスチックカードに受講生のデータを打ち込んで完成します。登録業務は事務局内で作成する日が決まっているようだ。今回は、新規の酸素プロバイダーと酸素インストラクター更新の手続きをお願いしています。
金曜日に発送した場合、土曜日に配達になるかな。でも事務局は週休二日となっているので土曜日と日曜日はお休みとなっているので、郵送物が事務局に届くのが月曜日の午後になるのかな。それから開封されて登録の準備が始まるのでした。
潜水指導団体では、ほとんどがデジタル登録となっています。受講生の個人情報を所定の項目を打ち込んで仮に登録、そして顔写真をスキャンしてデータに取り込みます。最後に新規に登録する書式に書込んで、内容を再確認して問題がなければ送信完了となります。
と同時に受講生にも登録の内容が転送される仕組みとなっています。アナログとデジタルの挟間なのでした。
(2026/01/08 23:44)
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ダイバーレスキュートレーニングの実地検証会を実施
阿嘉島滞在二日目、教え子が経営するペンションに泊りました。二食付きでした。久しぶりの白ごはんを食べました。阿嘉島では宿泊施設が廃業する事案が多くなっています。まして天候不順の続く冬では、猶更だ。事前に阿嘉島にて宿泊施設を探してもらったが、一泊二食付きで、一人一部屋での条件がクリアできなかった。
結局、隣りの島のペンションに確認してもらった。条件に合致して宿泊と食事の提供ができることが判明しました。教え子の家族が経営しているペンションでした。6日の医療用酸素講習が終えてペンションに辿り着いたのは19:30位でした。隣りの島と言っても巨大な陸橋で繋がっていました。
09:00から港に集合してボートダイビングでの救助訓練を実施しました。全員が集合、レスキュートレーニングの手順の説明を行いました。まずは水底に事故者への接近方法、次に事故者ダイバーのタンクを揺すって意識不明かの確認し、次に事故者の顔面を確認し、マスク内が水没していないか、またマスクがズレていないかを確認。
マスク内が水没したり、ズレた場合は、マスクを外して水面に引き上げる段取りとなります。想定は、水没溺者を引き上げる内容でした。冬なので、スーツの浮力が強くなっているので、ウエイトベルトを外すタイミングを検討しました。リスクを高めないように考えてもらいました。
事故者をボートに引き上げるための検証も行いました。今回使用した、ダイビング船は、ステップの処を舷を甲板と同じ高さになるようになりました。1:1や1:2、ロープやウエイトベルトを使って引き上げる方法も経験してもらいました。
港に戻りながら事故者の蘇生法を実施しました。ボートを全速で航送しながらでも安定してCPRを実施できるかを全員で交替しながら経験してもらいました。
帰路のフェリーは揺れました。
(2026/01/07 23:20)
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阿嘉島にて医療用酸素講習会を実施しました。
前日の夕方に医療用酸素講習の準備を始めたら、風が北寄りに変わり、おまけに雨まで降り始めた。夜来は北風がビュービューになりました。おまけに気温がグッと低下しました。
朝は05:30起床して移動の準備を開始した。風は相変わらず北寄りだった。薄暗い中、トラックに資機材を積み込みました。西部劇時代の幌馬車のよう沢山積み込みました。正月明けの火曜日だった。石川インターから沖縄自動車道に乗り、一路南下した。ビックリしたのは名護方面の下り車線、06:45位でしたが、二車線一杯に車が走行していた。
港には早く到着できた。12月1日は沖縄自動車道を那覇インターで降りたが、泊港まで渋滞だったが、今朝は渋滞なしに到着できました。フェリーへの乗船手続きを完了、09:00から乗船できた。荒れることを予想したので、酔い止めを服用してカーペットに寝転がった。
10:00出航、港の防波堤を過ぎるとウネリの影響を受けたが、とりあえず船酔いにはならずだった。予定通りに阿嘉に到着した。出航自体は危ぶまれたが、泊港に到着するとフェリーの船室で灯りが灯っているのを確認、今日は出航することが判った。
定刻通りに阿嘉島に到着し、下船、講習場所に向かい講習の準備を実施した。定刻通りに講習を開始した。座間味島からの参加者三名と前回の座学が終了した一名の四名が実技実習だけ、残りの阿嘉島関係者は八名が座学と実技、筆記試験等を実施することができました。
座間味島からの参加者は17:30の座間味島行きの内航船で戻りました。阿嘉島の参加者実技を実施して明日のダイバーレスキュートレーニングに向けての実技練習を開始しました。天候が幸いして安定していたので医療用酸素講習の実習も順調に開催することができました。
(2026/01/06 23:06)
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正月明け、仕事始めでした。金融機関は待ち時間なしで対応完了 防寒対策でホッカイロを購入
翌日から座間味村阿嘉島での医療用酸素講習の事前準備でした。昨年末には必要な医療用酸素ボンベと医療用酸素呼吸機器も手許にて仕訳けを終了しました。配布先への仕訳けも完了しました。あとは1月6日と7日の座間味村のフェリーが通常に運航されることを願うのみです。陸路と違って海路での出張仕事は、気象海象のリスクがあるのでした。
金融機関を二か所廻りました。正月明けでしたが、混雑していませんでした。とある金融機関では待ち受け番号は01番でした。次に廻った銀行も、待ち時間3分で呼び出しを受けて記帳、引出、振込等が終了しました。混雑を覚悟していましたが、拍子抜けしました。
金融機関によっては駐車料金を請求される場合もあり、ある銀行では、20分以上駐車すると駐車料金が請求されました。ただし、金融機関から専用の無料コインが手渡され、それを入出庫の管理ボックスに投入して出庫できるシステムでした。
今年も量販店にてホッカイロを購入しました。年末年始の余りの寒さを経験しました。大小様々な形をした製品を購入しました。貼り付けることができる製品ばかりを購入しました。沖縄の場合あ、冷房設備は充実していますが、暖房設備は乏しいのでした。そのために自己防衛策としてホッカイロを持参します。
明日から座間味村の阿嘉島での医療用酸素講習が待っているのでした。翌日は医療用酸素を用いてのダイバーレスキュートレーニングを実施して7日の夕方には恩納村に戻る予定でいます。気象海象が安定していて欲しいのでした。定期船のフェリーが行き帰りとも定時に運航して欲しいのでした。
(2026/01/05 13:45)
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2026年幕開け! 体調に留意しながら仕事に邁進します。
長期のお休み期間となっているために曜日の感覚が怪しくなっています。世の中が週休二日制になっている中で、自分等自営業は、のんびり休日を謳歌することはないのでした。
何らかの仕事の依頼があればスケジュール調整と費用の見積を作成して、相談相手の方に返信をします。依頼を受けてから内容を確認して、費用の見積を縦て企画書と見積書を作成して、返信して相談先からの回答を待つのでした。この繰り返しとなっています。
常に依頼先からの回答は仕事に繋がる場合もあれば、企画書と見積書の内容が相談相手の意に適っていない場合は、お流れとなることもあります。100%仕事に繋がることはないのでした。見積書を沢山作成して、半分位は仕事に繋がることになります。50%は確率が高いのかな。
出張仕事では、定期船で向かう場合は、その時の気象海象の影響で定期船が運休することもあります。その場合は、仕事は延期となります。その場合は、予め予備日を設定しておくことがあります。
真夏だとダイビング関係者は、自分等の仕事が忙しいために仕事の依頼は激減する傾向にあります。それを補うことは難しいですね。自分の仕事の内容がダイビング関連とダイビング障害への対処法となっているのでした。それ以外には安全対策の内容となっています。
今年も医療用酸素講習の続きが残っています。ただし、夏場の動向が気になります。真夏も、講習の依頼があると助かります。水辺活動の実践者であれば受講することができるのでした。年間を通して仕事が理想的なのでした。そんな夢みたいなことが続けばうれしいです。
(2026/01/04 09:52)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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