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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/03/19 22:59
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
白内障の術後三カ月検診でした。検診結果は異常なしだった。
久しぶりの雨でした。霧雨から小雨、そして晴れ間が広がりました。午前中は白内障の...
(2026/03/19 22:59)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医...
(2026/03/18 15:04)
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4月の仕事を模索 視覚教材作成の準備をせねば
薄曇りですが、風は凪いでいます。前兼久漁港からはダイビング船が出航しています。...
(2026/03/17 23:14)
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インストラクターは鼻腔や副鼻腔は大切です。
朝から晴天の恩納村でした。モズク収穫で忙しく、隣りのショップスタッフは他のショ...
(2026/03/16 20:01)
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那覇空港への送迎 駐車場あれこれ
午前中に那覇空港に送迎に行って来ました。村田家の三兄妹が11日から集合していま...
(2026/03/15 00:00)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
白内障の術後三カ月検診でした。検診結果は異常なしだった。
久しぶりの雨でした。霧雨から小雨、そして晴れ間が広がりました。午前中は白内障の術後三カ月検診でした。待合室には二台の大きなディスプレイが設置されています。二台とも高校野球中継だった。
開会式と沖縄尚学と帝京の第一試合の途中まで観た。結果は、一点差で帝京が勝利したことが判った。夏春の連覇を願ったが叶わなかった。勝負の世界だから、勝ち負けは常に存在するのでした。守備の乱れが原因だったようだ。
白内障の術後、三カ月が経過した。検診結果は正常に機能していることが判りました。目薬は、現在使用している目薬が無くなればおしまいとのこと。今日は処方薬はなしでした。半年後の9月17日に新しい検診日が決まりました。高齢者なので継続検診が続くのでした。
日常生活では、メガネをかけるのは車を運転する時になります。老眼の影響もあります。メガネをかけずに生活しています。そのために外出する際にメガネなしで階下におりるのですが、途中で室内に引き返してメガネを探すのでした。車を運転する際は、遠視用の眼鏡が必要なのでした。
メガネ屋さんに行って、視力検査してメガネの度数を検査してもらうに主治医から勧められてました。近日中にメガネ屋さんで検眼する予定。無償レンズ交換のシステムを有効利用するつもりです。そろそろ視力が安定するかな。
40年位前に買ったレイバン社製のサングラスのレンズも新しい視力に合わせて交換するかな。レンズの濃さをどうするかメガネ屋さんと相談することにします。
(2026/03/19 23:00)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医療用酸素ボンベが完了したとの連絡を受けたので支払いを済ませて受領しました。耐圧検査は約一ヶ月かかりました。
陸上用の酸素ボンベについては、5年に一回の耐圧検査が必要になります。素材はアルミ製です。錆びにくい素材です。水中用のアルミタンクは5年ごとに耐圧検査とは別に一年ごとに内部の視認検査が必要となっています。
自分が管理している医療用酸素ボンベは2リットル、3.4リットル、9.4リットルの三種類です。ボンベのバルブについてはピンインデックスシステムです。医療機関で使用されているのはねじ込み式或いはドイツ式と呼ばれる互換性はありません。
当然、酸素供給用の呼吸器についてもバルブの形状を確認しないとダメなのでした。ピンインデックスシステムは別名ヨーク式とも呼ばれます。スクーバダイビングで使っている形式と同じなのでした。
ねじ込み式については、自分は学生時代からドイツ式って教わってきたのでした。もう50年も前のことでした。1996年にマレーシアにてDANアジアパシフィックが主催した酸素インストラクターを受講した際紹介されて医療用酸素資器材はピンインデックススタイルなのでした。
初めから紹介されているので何の疑問を抱くことがありませんでした。日本の医療機関ではねじ込み式のバルブを使っているのは知っていました。よくよく考えると数量的にはねじ込み式が圧倒的に多いのでした。
DANの推奨キットの金額は当時の金額では25万円位でした。医療用酸素ボンベ1本、デマンド式の呼吸器、ペリンカンのハードケース付きでした。現在は、日本国内でオーバーホールができないのでした。日本製のフリーフロータイプでは3万円位で販売されています。
(2026/03/18 15:06)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医療用酸素ボンベが完了したとの連絡を受けたので支払いを済ませて受領しました。耐圧検査は約一ヶ月かかりました。
陸上用の酸素ボンベについては、5年に一回の耐圧検査が必要になります。素材はアルミ製です。錆びにくい素材です。水中用のアルミタンクは5年ごとに耐圧検査とは別に一年ごとに内部の視認検査が必要となっています。
自分が管理している医療用酸素ボンベは2リットル、3.4リットル、9.4リットルの三種類です。ボンベのバルブについてはピンインデックスシステムです。医療機関で使用されているのはねじ込み式或いはドイツ式と呼ばれる互換性はありません。
当然、酸素供給用の呼吸器についてもバルブの形状を確認しないとダメなのでした。ピンインデックスシステムは別名ヨーク式とも呼ばれます。スクーバダイビングで使っている形式と同じなのでした。
ねじ込み式については、自分は学生時代からドイツ式って教わってきたのでした。もう50年も前のことでした。1996年にマレーシアにてDANアジアパシフィックが主催した酸素インストラクターを受講した際紹介されて医療用酸素資器材はピンインデックススタイルなのでした。
初めから紹介されているので何の疑問を抱くことがありませんでした。日本の医療機関ではねじ込み式のバルブを使っているのは知っていました。よくよく考えると数量的にはねじ込み式が圧倒的に多いのでした。
DANの推奨キットの金額は当時の金額では25万円位でした。医療用酸素ボンベ1本、デマンド式の呼吸器、ペリンカンのハードケース付きでした。現在は、日本国内でオーバーホールができないのでした。日本製のフリーフロータイプでは3万円位で販売されています。
(2026/03/18 15:04)
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4月の仕事を模索 視覚教材作成の準備をせねば
薄曇りですが、風は凪いでいます。前兼久漁港からはダイビング船が出航しています。今日も安全潜水でサービス提供してください。
携帯電話を持ち歩いています。普段は、胸ポケットに入れて持ち歩いています。着衣の種類によって携帯電話が入らないポケットになるとズボンのポケットに入れています。アマゾンジャパンにて携帯電話用のストラップを購入しました。予想したよりもストラップが太かった。
もう三月も半分が経過しました。年度末になるので仕事の進め具合が決まらないのでした。望みは4月のゴールデンウィーク前までの日程で仕事を作らねばなりません。4月第一週は東京にてマリンダイビングフェアがあるので沖縄では仕事にならないかもだ。
新しい仕事をするのには、新しく視聴覚教材を作成しなければならないかもだ。CPR関係では2025ガイドラインが3月末に日本語版が公開されることになったので、それを購入して教材作りの参考にする予定でいます。
これまでの安全講習会で話したアイデアを参考にして教材を作成するかな。テーマは安全潜水に関連した内容にする予定でいます。
肺水腫のメカニズムと対処法、浮上法と応急対応。溺水のメカニズム等を資料化するかな。それに医療用酸素を用いての応急対応も含めるかな。まずは溺水によって起きる身体的な変化、溺水ではAEDが役に立たないこと。最初に人工呼吸を実施、次に医療用酸素を用いてのCPRを実施することで蘇生率を上げることができるとのトレーニングを強力に推奨する教材を作ることにします。
(2026/03/17 23:15)
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インストラクターは鼻腔や副鼻腔は大切です。
朝から晴天の恩納村でした。モズク収穫で忙しく、隣りのショップスタッフは他のショップの手伝いで朝から不在でした。風邪引いたようで鼻声だった。副鼻腔炎を患ったようだ。 この時期は天候が不安定になりがちです。暖かくなったり寒くなったりと寒暖の差があるために体調の維持管理については、それなりの注意が必要になります。ちょっとした体調の変化を無理しないようにして欲しいのでした。
インストラクターにとっては、鼻腔や副鼻腔の炎症は致命的となります。スノーケリングは何とかこなすことができるが、体験ダイビングとなると圧平衡の問題をクリアしなければなりません。どんなことがあっても圧平衡ができないと潜水活動ができません。無理やり潜っていると中耳や内耳に悪影響を及ぼすことになるのでした。
最終的には、聴覚障害から難聴になることもあります。また、中耳炎や内耳炎を併発すると厄介となります。とくに内耳では音を感知する「蝸牛」や平衡感覚を司る「前庭・三半規管」に炎症が起き、強いめまい、難聴、耳鳴りが生じます。
無理をしないでと言っても、一人で切り盛りしているので、休む暇がないようです。副鼻腔では炎症を起こすと安静にしていれば治るものではないのでした。耳鼻科に行って治療を受けることです。症状にあった適切な医薬品を投与しての積極的な治療が必要なのでした。
人材不足でバックアップ体制は取れないのでした。現状の少ない人数のスタッフでのやり繰りでスノーケリングや体験ダイビングを熟すことになります。そんな状況なので無理を承知で助っ人に行っているようだ。
(2026/03/16 20:02)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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