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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/02/15 21:35
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
週明けは定期検診、打合せ、安全講習会、医療用酸素講習会と忙しい日々を送ります。
週末の日曜日、薄曇りですが、海況は安定しています。モズク漁師さんは朝から潜水作...
(2026/02/15 21:35)
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バレンタインデーあれこれ お独り様は自分で調達
今日は資源回収の日でした。段ボールとペットボトル、空き缶を供出しました。段ボー...
(2026/02/14 00:00)
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13日の金曜日、クロネコには遭遇しなかったが、クロネコヤマトの車には遭遇しました。
朝から天候が安定していました。晴れ間が広がっています。車を運転していると太陽光...
(2026/02/13 19:04)
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医療機関の人材不足が深刻です。高度な手術の日程が決まらないのでした。
穏やかな朝を迎えました。晴れ間が広がっています。隣りのショップは、修学旅行での...
(2026/02/12 11:29)
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冬の修学旅行体験ダイビング 修学旅行での体験ダイビング指導者待遇あれこれ
午前7時前後に前線が沖縄本島を通過、雨が降りました。肌寒く、薄曇りの朝を迎えま...
(2026/02/11 15:52)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
週明けは定期検診、打合せ、安全講習会、医療用酸素講習会と忙しい日々を送ります。
週末の日曜日、薄曇りですが、海況は安定しています。モズク漁師さんは朝から潜水作業で前兼久漁港は賑わていました。隣りのショップの祐二さんはモズク漁の手伝いで忙しくしていた。
週明けは火曜日は定期検診が待っています。夕方からは沖縄県議と沖縄県医師会との面談が設定されています。水曜日は午後から恩納村マリンレジャー協会主催の安全講習会(CPR)、夜は医療用酸素講習会の座学です。
木曜日は、朝から夕方まで医療用酸素講習会、夜は医療用酸素講習会の実技と二日間連続で講習(座学と実技)を担当します。今回は、夜間の講習も実施する計画を立案、告知しました。なかなか受講を希望される方は予想よりも少ないのが現状でした。
安全講習会の開催を、昨年の11月から告知しています。2026年の4月(5月は予備日)までの安全講習会の日程を公開しています。実際に講習会が開催される一カ月前から募集開始を実施しています。最終的に開催の一週間前にも再度募集広報を行っています。
結果的には、参加する事業所は、いつものメンバーが参加しています。経営者責任者が参加するのは限られています。経営者は、現場には出ない場合が多いのかもしれない。とりあえず現場に出るスタッフが参加しています。
経営者には、自社での安全対策の最低限としてファーストエイドキット、医療用酸素資器材の配備をお願いしたい。
新潟県長岡市の悠久山市民スキー場でのグルメ番組を見ました。懐かしいスキー場でした。
(2026/02/15 21:35)
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バレンタインデーあれこれ お独り様は自分で調達
今日は資源回収の日でした。段ボールとペットボトル、空き缶を供出しました。段ボールは、昨晩遅く折り畳んで紙紐で縛りました。段ボールを供出する際の必須手順となっています。紙紐で縛らない段ボールは、段ボールを供出する際の手順を書いた警告シールが貼られたままになっています。これも基本ルールなのでした。
2月14日はバレンタインデーでした。これはかつてチョコレートメーカーのモロゾフが販売促進のために宣伝したことがブームの始まりって聞いたことがありました。すっかり日本中を巻き込んだ一大イベントになっています。
「年間を通してバレンタインデー関連の売り上げは、2025年のバレンタインの経済効果はいくらですか?」をAIで調べた結果は、想像以上の金額だった。以下に引用します。
◆宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定◆2025年バレンタインチョコの経済効果は、約1,011億5,280万円 このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2025年バレンタインチョコの経済効果を計算したところ、約1,011億5,280万円となりました。2025/02/03
カカオ豆が世界的には気候変動の影響で不作になっていることが主因となっているようだ。それ以外には投機の対象となったことも価格高騰の原因になっていると指摘されています。チョコレートはカカオ豆だけでなく円安、砂糖や乳製品、包装資材、流通コスト等も値上がりしているので、全体的には市販価格に反映されるのでした。
自分は明治製菓のチョコレート効果72%と95%をストックしています。パッケージには「美と健康を考えた、高カカオポリフェノール」と印字されています。95%は甘さを感じることはありません。72%は甘味を感じます。1日に72と95%の二枚を二回、つまり四個を食べるようにしています。ポリフェノール補給をしています。
(2026/02/14 23:14)
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13日の金曜日、クロネコには遭遇しなかったが、クロネコヤマトの車には遭遇しました。
朝から天候が安定していました。晴れ間が広がっています。車を運転していると太陽光線が眩しくサングラスをかけ、それ以外にサンバイザーを使いました。長袖のワークシャツだけで外出しました。助手席にはダウンジャケットとMA-1を脱ぎ捨てていました。夜は放射冷却現象で寒くなりますね。
13日の金曜日でした。午前中から動き回っていました。映画のようなことは起きなかった。当たり前だけど。クロネコが横切ることもなかった。ただし、何故か、今日に限ってクロネコヤマトの車に4回もすれ違いました。
二カ月ぶりに「らあめん花月嵐」美里店を利用しました。お昼時でしたが、アメリカ人家族連れが三組、お独り様アメリカ人が三名と時間差がありましたが、遭遇しました。近くに米軍基地でもあるのかなって。最近は、このお店で食べていますが、その都度、アメリカ人家族やお独り様に出会うことが多かった。
沖縄で生活していると米軍や米軍軍属がレストランや食堂を利用している際に出会うことが多々あります。とくに米軍基地周辺の飲食店では当たり前になっています。1982年に初めて沖縄本島の米軍基地でのダイビングインストラクター養成講習会を開催しました。
当時は、宜野湾市や浦添市、沖縄市、嘉手納町、北谷町等では、アメリカ統治時代の名残のレストランが多数ありました。米軍の退役軍人や軍属がダイビングショップを経営している方にお世話になりました。
あの当時に世話になったメンバーは、ほとんどがアメリカ本国に帰還して行きました。振返ってみると四半世紀前の出来事でした。
(2026/02/13 19:05)
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医療機関の人材不足が深刻です。高度な手術の日程が決まらないのでした。
穏やかな朝を迎えました。晴れ間が広がっています。隣りのショップは、修学旅行での体験ダイビング実施で港に向って行きました。海況が安定していてよかった。
この時期の修学旅行の体験ダイビングですが、温かい沖縄と言っても、冬の季節です。外気温は最低気温が14℃、最高気温が20℃位です。参加の高校生にとっては冷たさだけが記憶に残っているかもだ。海中の記憶は、どうだろうか。
沖縄で大変お世話になった方が、先月脳腫瘍と診断され即日緊急入院となりました。現在も入院中です。手術については、日程が決まらないと親族の方から教えてもらいました。手術を執刀する脳外科医が少ないようで他の医療機関でも、同様な事態となっていると説明を受けました。
手術を執刀できる脳外科医が少ないのか、手術対象の患者さんが多いのか、どうなんだろう。手術を実施する際、執刀する医師だけではなく助手、手術対応できる看護師、麻酔を担当する麻酔科医等の複数の人材が揃っていないと手術を実施することができないのでした。
高度な手術を実施できる医療機関は、沖縄でも数軒ありますが、どこでも人材不足が深刻になっているのだろう。とくに新型コロナウイルス感染症が流行した頃から、医療関係者の離職率が高くなったことが知られています。
医療水準が高度化するに従って、医師や看護師の資格について、より上級の資格が設定され、それぞれが何年かかけて上級資格を取得するために勉強と経験を積むシステムが確立されています。それらの上級の高度な資格を沖縄県内で取得することができるのだろうか。内地に行かないと取得することができないとなると人材不足に拍車がかかるのでした。
(2026/02/12 11:29)
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冬の修学旅行体験ダイビング 修学旅行での体験ダイビング指導者待遇あれこれ
午前7時前後に前線が沖縄本島を通過、雨が降りました。肌寒く、薄曇りの朝を迎えました。建国記念の日で祝祭日でした。終日、肌寒く外出も躊躇していました。幸いにも雨は朝方のみでした。
身体を動かさねばならないのでした。主治医からの指令が出ました。隣りのお店は修学旅行の体験ダイビングとのことでした。スタッフが一人で何日も体験ダイビングの準備をしていました。一人でガンバっています。
修学旅行での体験ダイビング。スタッフの待遇面ではあれこれあることが判りました。一番大きな問題は、仕事を依頼する側の対応が話題になりました。仕事を受ける側のインストラクターとしてもあれこれ問題があるようでした。
基本的には昼食は自分で用意することが多いようでした。終日の場合であっても自分で用意しているとのことでした。主催者が昼食を用意するのは稀とのことでした。熱中症対策としての水分補給も自分で用意しているとのことでした。
最近は、人材確保が難しくなっているので、指導手当が少しずつ高騰しているとのこと。これまでの相場では半日で5,000円くらい、終日夕方までの仕事では10,000円でした。最近は、一日20,000円位の金額を提示する主催者があると聞きましたが、実際の金額は不明でした。
主催者側の問題点を、情報共有しているとも聞きました。スタッフへの待遇面で旧態依然たる場合は、少なからず指導スタッフの確保に苦労しているとの話を聞きました。当たり前だろうって思いました。
(2026/02/11 15:52)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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