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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/02/26 14:36
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
インストラクターワークショップの資料作成と実施のあれこれ
昨日の天候とは打って変わり晴天でした。晴天の空の下、隣りの作業小屋の屋根の葺き...
(2026/02/26 14:36)
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久しぶりの雨 フリーインストラクターは掛け持ち仕事で大変だ
久しぶりの雨の朝を迎えました。路面は、場所によって路肩に雨水が溜まっていました...
(2026/02/25 00:00)
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日本選手団が帰国した。今日と明日、インストラクターワークショップを開催しています
冬季オリンピックが終わり、選手団が帰国したとのニュースやワイドショーで大々的に...
(2026/02/24 22:21)
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ミラノ・コルティナ2026オリンピックが閉会式を迎えました
連休最終日、穏やかな海況となっています。卒業旅行生が何人かでグループになってダ...
(2026/02/23 13:23)
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講習が終了、その後の登録手続きはアナログでした。
連休の中日、薄曇りですが海況は安定しています。事務所で先日開催した酸素講習会で...
(2026/02/22 00:00)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
インストラクターワークショップの資料作成と実施のあれこれ
昨日の天候とは打って変わり晴天でした。晴天の空の下、隣りの作業小屋の屋根の葺き替え作業をしておりました。事務所のベランダから5mも離れていないのでした。職人さんと挨拶を交わしました。
日中は、3月に実施する予定の仕事についての資料作成をしておりました。インストラクターワークショップの資料を印刷してクリアーファイルに収めました。担当するインストラクターにも、潜水指導団体が提示している資料と自作の資料とレスキュー動画等をメールにて添付して送信しました。
かつてはファーストエイド講習でのインストラクターワークショップは過酷でした。2泊3日のワークショップでした。基本は日本赤十字社の指導内容でカバーされていました。複数のインストラクターが日本赤十字社の指導員資格を有していたこともあったかもしれない。
座学と実技、座学はインストラクターが作成、その原稿を下敷きにして進められました。実技については、包帯法、三角巾の使い方、傷病者の運搬法も実施していました。それ以外に大変だったのはCPRの実技でした。当時はレールダール社の全身タイプのレサシアンを使ってのトレーニングでした。
人工呼吸での吹込みペースと吹込み量、心マッサージでの圧迫と開放、所定の時間内で圧迫しているか。圧迫に関しては、成人では最低でも5㎝の圧迫が要求されていました。吹込み、心圧迫を2分間実施して、検定員の査定を受けるのでいた。80%が合格の基準となっていました。
参加者は、最終日に行われる実技検定の内容を繰り返し練習するために徹夜してお互いの技量の確認をしていました。懐かしい時代でした。
(2026/02/26 14:37)
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久しぶりの雨 フリーインストラクターは掛け持ち仕事で大変だ
久しぶりの雨の朝を迎えました。路面は、場所によって路肩に雨水が溜まっていました。往来が激しい道路では、さかんに水しぶきが飛び交っていました。ワイパー全開で運転しています。
雨降りなので様々な車が発しています。大型ダンプやコンテナ車、米軍の軍車両も走っていました。ゆっくりめの速度で走っている車に何台か遭遇しました。路面が濡れているのでツルツルになっているのでゆっくり走っているのだろうか。交差点手前で右折車線で追突事故を一件だけ目撃しました。ぶつかった直後だったようだ。
今年は、卒業旅行生がスノーケリングや体験ダイビングへの参加が低調となっていることが判りました。海外に流れているのだろうか。フリーのインストラクターへの仕事の発注が減少していることも判りました。
フリーのインストラクターは、繁忙期になると掛け持ちで仕事を請負っている場合が多いと聞きました。時間差で動いているようです。若い世代では、問題ないかもしれない。フリーで仕事を請負っているインストラクターの年齢が高齢化している現実があります。
修学旅行生のスノーケリングや体験ダイビングでは、基本的には担当するインストラクターの資質に影響することがあります。ベテランの域に達している場合は、あれこれノウハウを持った引出を沢山持っている可能性があるのでした。場合によっては、臨機応変な対応が必要になる場合もあるのでした。
体験ダイビングでは、圧平衡の問題を、如何に対応するかがインストラクターの資質にかかってくるのでした。
(2026/02/25 23:25)
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日本選手団が帰国した。今日と明日、インストラクターワークショップを開催しています
冬季オリンピックが終わり、選手団が帰国したとのニュースやワイドショーで大々的に放映されています。
衆院代表質問の国会中継が始まりました。内容については、たまたま中道改革連合・無所属を代表して小川淳也代表が質問の中継でした。テレビでの国会中継で質問者を小画面にして聞いている他の議員が居眠りしていないかを含めた画面構成にして欲しい。これまでのように与党の足を引っ張るだけの批判だけではダメなのですが、とうですかね。
気温が温かくなっています。20℃~24℃位まで昼間の気温を記録するようになりました。ただ朝晩の気温が低めとなるのでダウンベストの重ね着が欠かせないのでした。自分が愛用しているのはユニクロのダウンベストでサイズは3XLなので胴長に見えるのでした。若い人は短パンで動いていますが、風邪引かないかなって思ってしまうことがありました。
インストラクターワークショップを開催しています。昨年からとある離島にて開業した方です。ご夫婦でインストラクターとして活動していることが判りました。主にスノーケリングと体験ダイビングを実施しているとのことでした。ビーチエントリーでサービス提供していることが判りました。
ファーストエイドとCPR,ダイバーレスキュー、それにウォーターアクティビティ酸素プロバイダーと終日、それに明日は海洋実習と纏めの座学を実施する予定でいます。ビーチエントリーでのレスキュートレーニングを実施します。
明日からの天気予報では、雨マークとなっていました。明日から週末の土曜日までは曇りと雨マークが出ていました。
(2026/02/24 22:22)
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ミラノ・コルティナ2026オリンピックが閉会式を迎えました
連休最終日、穏やかな海況となっています。卒業旅行生が何人かでグループになってダイビングサービスから出て来ていた。例年に比べて天候が安定しているので、スノーケリングや体験ダイビングが盛んになっています。
昨晩、東京スカイツリーのエレベーターが故障したとのニュース速報が流れました。今朝のニュースやワイドショーで詳細が分かりました。エレベーターに閉じ込められた人数は20人だった。それ以外に展望デッキにも多数の観光客が階下に降りることができなったことも判明した。エレベーターから救出されたのは5時間程度だった。傷病者が出ていなかった。
イタリアで開催されたミラノ・コルティナ冬季オリンピックが閉会式を迎えた。時差が8時間あるために夜中の中継、夜中というよりも午前3時位からの現地からの生放送が始まります。自分は夢の中でした。過去最高のメダル獲得数を記録したことが判った。
スケート、スノーボード、スキー、カーリング、アイスホッケー、ジャンプ競技等が放映されていた。日本選手が出場し、メダル獲得が確実な競技がテレビ放映されていた。日本チームが出場していない競技も放映されていたが、視聴率がどうだったのだろうか。 それにしても時差が8時間あるためにパブリックビューイングも午前3時位は朝方まで中継される映像を地元民が応援している映像がニュースで流れています。パブリックビューイングが終わるのが、午前5時とか6時位になるが、その日は、どうしているのだろうか。仕事や学校に行っているのだろうか。当分、冬季オリンピック話題が続くのだろう。
4年後はフランスのアルプス地方で開催される。4年後かぁ。温暖化の影響で冬季オリンピックの開催が危ぶまれているなんて話がありました。
(2026/02/23 13:24)
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講習が終了、その後の登録手続きはアナログでした。
連休の中日、薄曇りですが海況は安定しています。事務所で先日開催した酸素講習会での受講者の登録作業を行っています。アナログでの登録作業がとなっています。
自分が所属している潜水指導団体では、登録事務は、全てデジタル対応となっています。かつては紙ベースで三枚複写になっていました。受講生が氏名、連絡先、住所、生年月日、性別等を記入して顔写真を併せて提出。インストラクターは、記入済みの登録用紙と顔写真を受取ります。そして登録用紙に署名(氏名、インストラクター番号を記入)します。
三枚複写なので一枚目は潜水指導団体、二枚目は受講生、三名目はインストラクターが保管します。保管する期間は、5年とされていました。潜水指導団体には、登録用紙を郵送していました。今は、インターネットを通じてパソコンから登録しています。郵送する手間が省かれました。
登録作業が終えると手許に認定証が返送されてきます。インストラクターは、認定証の情報として受講者の登録番号をインストラクションレコードに記録し、発送準備を行います。プラスチックカードで顔写真、氏名、生年月日等が印字されています。
潜水指導団体では、プラスチックカードではなくデジタルの携帯端末にて管理するようになっている団体もあります。海外の潜水指導団体は積極的に導入しています。自分が所属している団体は日本以外がデジタル化しています。
認定証でトランプが出来る位の枚数を持っています。かつては年毎に更新したインストラクターカードが送られて来ていました。
(2026/02/22 23:22)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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