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今日の海&ひとりごと
ヘッドライン先情報
サイト名
ダイブチームムラタ
最終更新時刻
2026/03/21 11:46
サイトの説明
沖縄県・恩納村のダイビングサービス。ダイビングに関する様々な相談にのって いる。ひとりごと(日記)と今日の海(ダイブログ)。メインホームページにはダイバーの安全や救助に関する資料あり。
サイトURL
http://y-murata.cocolog-nifty.com/diving/
日々の献立を妄想しています
連休の中日、恩納村は曇り空で肌寒い朝を迎えました。ダイビングサービスは忙しく早...
(2026/03/21 11:46)
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久しぶりに万年筆を使いました。ペリカンの小学生用万年筆を愛用してます。
春分の日で祭日。金土日と三連休となりますね。恩納村の天候は曇り空、朝は路面がう...
(2026/03/20 13:26)
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白内障の術後三カ月検診でした。検診結果は異常なしだった。
久しぶりの雨でした。霧雨から小雨、そして晴れ間が広がりました。午前中は白内障の...
(2026/03/19 22:59)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医...
(2026/03/18 15:04)
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4月の仕事を模索 視覚教材作成の準備をせねば
薄曇りですが、風は凪いでいます。前兼久漁港からはダイビング船が出航しています。...
(2026/03/17 23:14)
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むらじぃ通信
ヘッドライン先情報
サイト名
むらじぃ通信
サイトの説明
恩納村在住のガイドダイバーの独り言です
作成
CLOG
サイトURL
https://naui.ti-da.net
日々の献立を妄想しています
連休の中日、恩納村は曇り空で肌寒い朝を迎えました。ダイビングサービスは忙しく早朝から動いています。今日も安全潜水でお仕事をしてください。
連休ですが、天候は大荒れにはなっていません。凪いだ状態が続いています。知人のお店も大忙し状態で、お店前の駐車スペースに停められないお客様の車が路駐しています。お店のワンボックス車も路駐状態が続いています。
夕食は自炊することが多いです。時短調理が多くなっています。スパゲティを茹でるとガス代もかかるし、夏だと台所が西向きなの夕方は西日の強烈な直射となります。スパゲティを水漬けにしています。2時間程度の水漬けで、沸騰したお湯に入れて茹でるだけ。モチモチ感は、バッチリです。
小松菜とベーコン、キノコ類(シメジ、マッシュルーム、エノキタケ、舞茸等)、あとはひきわり納豆を適当にまぶしてワンプレートで食べるようにしています。スープや味噌汁、お吸い物等あくまでもおひとり様生活なのでした。
沖縄そばは、できるだけ全粒粉で作られた製品を買うようにしています。ちょっとお値段が高めとなっています。割引価格シールが貼られたものを選択しています。
コンニャクはコンニャク芋から作られた製品を選択しています。コンニャク粉から作られて製品は、歯ごたえが乏しいように感じています。
豆腐については島豆腐を選択しています。ヤッコ豆腐よりも固めが好きなのでした。肉類については豚や鳥が多くなっています。牛肉については牛丼屋さんで食するようにしています。
冬はツクネ(鶏肉、エビ、魚の擂り身、ショウガ)を鍋物で使っています。野菜類は、刻み野菜のパックを買っています。中身は季節によって違いますが、煮込んで野菜スープにしています。日々の献立を考えています。
(2026/03/21 11:47)
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久しぶりに万年筆を使いました。ペリカンの小学生用万年筆を愛用してます。
春分の日で祭日。金土日と三連休となりますね。恩納村の天候は曇り空、朝は路面がうっすらと濡れていました。隣のホテルムーンビーチは「やちむん市」沖縄県内の陶器を集めた催しなのでした。ホテルに通じる道路は渋滞気味になるのでした。食材の買い出し時間を考えねばならないのでした。
久しぶりに万年筆のインクカートリッジを入れ替えました。ペリカンの小学生向けの万年筆です。ペン軸は太く、握りやすいのでした。欧米の小学生からは万年筆が必須となっているのでした。鉛筆ではないのでした。万年筆やボールペンが小学生から当たり前の筆記具となっているようです。商品名はペリカンジュニアでした。
インクはペリカンの専用カートリッジを使っています。種類は二種類で長いタイプと長いタイプの半分のサイズがあります。自分は長いタイプのブルー系のインクを使っています。あとペリカン社がガラス製のインク瓶も使っています。購入したのは、30年以上前でした。まだ現役で使っています。
最近の若い人は筆記具を持ち歩いているかな。持っているとしたらボールペンかな。自分もボールペンは持ち歩いています。万年筆は仕事机に置いています。メモ帳は様々なサイズを使い分けています。気軽に書けるようにとA6サイズを使っています。その他ではA5サイズも使っています。
A6サイズのメモ帳には青色のボールペンを使って書き込んでいます。細かい文字となるので0.5mmのボールペンを使っています。その他のボールペンでは1.0mmサイズの太い軸のものも使っています。筆記具は必需品です。
車にも筆記具を用意しています。サンバイザーにあるポケットに挟んでいます。普段、持ち歩くディバックにも筆記具を入れています。文字を書くことは脳の活性化を促進してくれると聞いたことがあるのでした。
(2026/03/20 13:27)
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白内障の術後三カ月検診でした。検診結果は異常なしだった。
久しぶりの雨でした。霧雨から小雨、そして晴れ間が広がりました。午前中は白内障の術後三カ月検診でした。待合室には二台の大きなディスプレイが設置されています。二台とも高校野球中継だった。
開会式と沖縄尚学と帝京の第一試合の途中まで観た。結果は、一点差で帝京が勝利したことが判った。夏春の連覇を願ったが叶わなかった。勝負の世界だから、勝ち負けは常に存在するのでした。守備の乱れが原因だったようだ。
白内障の術後、三カ月が経過した。検診結果は正常に機能していることが判りました。目薬は、現在使用している目薬が無くなればおしまいとのこと。今日は処方薬はなしでした。半年後の9月17日に新しい検診日が決まりました。高齢者なので継続検診が続くのでした。
日常生活では、メガネをかけるのは車を運転する時になります。老眼の影響もあります。メガネをかけずに生活しています。そのために外出する際にメガネなしで階下におりるのですが、途中で室内に引き返してメガネを探すのでした。車を運転する際は、遠視用の眼鏡が必要なのでした。
メガネ屋さんに行って、視力検査してメガネの度数を検査してもらうに主治医から勧められてました。近日中にメガネ屋さんで検眼する予定。無償レンズ交換のシステムを有効利用するつもりです。そろそろ視力が安定するかな。
40年位前に買ったレイバン社製のサングラスのレンズも新しい視力に合わせて交換するかな。レンズの濃さをどうするかメガネ屋さんと相談することにします。
(2026/03/19 23:00)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医療用酸素ボンベが完了したとの連絡を受けたので支払いを済ませて受領しました。耐圧検査は約一ヶ月かかりました。
陸上用の酸素ボンベについては、5年に一回の耐圧検査が必要になります。素材はアルミ製です。錆びにくい素材です。水中用のアルミタンクは5年ごとに耐圧検査とは別に一年ごとに内部の視認検査が必要となっています。
自分が管理している医療用酸素ボンベは2リットル、3.4リットル、9.4リットルの三種類です。ボンベのバルブについてはピンインデックスシステムです。医療機関で使用されているのはねじ込み式或いはドイツ式と呼ばれる互換性はありません。
当然、酸素供給用の呼吸器についてもバルブの形状を確認しないとダメなのでした。ピンインデックスシステムは別名ヨーク式とも呼ばれます。スクーバダイビングで使っている形式と同じなのでした。
ねじ込み式については、自分は学生時代からドイツ式って教わってきたのでした。もう50年も前のことでした。1996年にマレーシアにてDANアジアパシフィックが主催した酸素インストラクターを受講した際紹介されて医療用酸素資器材はピンインデックススタイルなのでした。
初めから紹介されているので何の疑問を抱くことがありませんでした。日本の医療機関ではねじ込み式のバルブを使っているのは知っていました。よくよく考えると数量的にはねじ込み式が圧倒的に多いのでした。
DANの推奨キットの金額は当時の金額では25万円位でした。医療用酸素ボンベ1本、デマンド式の呼吸器、ペリンカンのハードケース付きでした。現在は、日本国内でオーバーホールができないのでした。日本製のフリーフロータイプでは3万円位で販売されています。
(2026/03/18 15:06)
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医療用酸素ボンベのバルブの違いあれこれ
今日も薄曇りの朝を迎えました。午前中にオカノにて耐圧検査と充填を依頼していた医療用酸素ボンベが完了したとの連絡を受けたので支払いを済ませて受領しました。耐圧検査は約一ヶ月かかりました。
陸上用の酸素ボンベについては、5年に一回の耐圧検査が必要になります。素材はアルミ製です。錆びにくい素材です。水中用のアルミタンクは5年ごとに耐圧検査とは別に一年ごとに内部の視認検査が必要となっています。
自分が管理している医療用酸素ボンベは2リットル、3.4リットル、9.4リットルの三種類です。ボンベのバルブについてはピンインデックスシステムです。医療機関で使用されているのはねじ込み式或いはドイツ式と呼ばれる互換性はありません。
当然、酸素供給用の呼吸器についてもバルブの形状を確認しないとダメなのでした。ピンインデックスシステムは別名ヨーク式とも呼ばれます。スクーバダイビングで使っている形式と同じなのでした。
ねじ込み式については、自分は学生時代からドイツ式って教わってきたのでした。もう50年も前のことでした。1996年にマレーシアにてDANアジアパシフィックが主催した酸素インストラクターを受講した際紹介されて医療用酸素資器材はピンインデックススタイルなのでした。
初めから紹介されているので何の疑問を抱くことがありませんでした。日本の医療機関ではねじ込み式のバルブを使っているのは知っていました。よくよく考えると数量的にはねじ込み式が圧倒的に多いのでした。
DANの推奨キットの金額は当時の金額では25万円位でした。医療用酸素ボンベ1本、デマンド式の呼吸器、ペリンカンのハードケース付きでした。現在は、日本国内でオーバーホールができないのでした。日本製のフリーフロータイプでは3万円位で販売されています。
(2026/03/18 15:04)
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■ ダイブチーム ムラタ ■
国際潜水教育科学研究所
沖縄県恩納村字前兼久87 コーポマルヨシ102号
TEL / FAX 098-965-7327
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